【スピードワン(SPEED1)】の口コミ評判!現金化までの流れや換金率など掲載

【スピードワン(SPEED1)】の口コミ評判!現金化までの流れや換金率など掲載

クレジットカード現金化業者の中には現金化はしてもらえたけど振り込みが遅い業者もいます。

これだけならまだ良い方で、酷い所だと振り込みすらして貰えずに音信不通と詐欺そのものな悪質業者もいます。

今回ご紹介のスピードワンでは評判を見る限りではその心配は無さそうな感じですが、安心するのはまだ早いです。

スピードワンでの現金化はちゃんと現金化出来て、現金も振り込みしてもらえるのか?と基本的な事は勿論、用意しているサービスは何があるのか?

これから解説を始めていきましょう。

スピードワンの口コミ

スピードワンの口コミについても何件か紹介しておきましょう。

20時以降に駄目元で申込みしましたが無事に現金化してもらえました。
20時以降の深夜は流石に営業してないだろうと思いましたが、スピードワンはそんな事無さそうですね。
夜中にも現金化出来るならまた利用すると思います。
手数料があるのは仕方ないですが、それを差し引いても換金率は悪くないですね。
他所だと手数料入れてもこれ以下の数字もあるみたいですが、スピードワンなら最低でも70%以上は出してくれるのでその点は素直に評価したいです。
使えるクレジットカードが多いのは地味かもしれませんが、中々の長所です。
ダイナーズのカードも使えますし、分割払いも出来るので無理して一括払いなんてのもしなくて良いです。
消費者金融に比べて利用しやすいので現金が欲しくなったらまたお世話になるかもしれません。
振り込みはタイミングが悪かったのかもしれませんが、約20~30分程待たされました。
最短5分とか10分を期待する人だとがっかりするかもしれません。
それでも当日中には現金は振り込みしてくれたので個人的には許容範囲内です。
金額も80%ぐらいでの現金化と悪くなかったです。
電話とメールどちらからでも申込み出来るので自分みたいにメール打つのは面倒と思う人には利用しやすいお店です。
ネットではスタッフ対応が悪いみたいな事言われてましたが、個人的にはそこまで悪いとは思いません。
言葉遣いも変な感じではなくちゃんと丁寧語だったので、何処が悪いのかよく分かってません。

スピードワン(SPEED1)の基本情報

スピードワンの基本情報

スピードワンの基本情報

サイト名スピードワン
URLhttps://speed1.jp/
換金率最大98%

スピードワンが選ばれる3つの理由

ネットの評判を見る限りではスピードワンでの現金化を選ぶ人は多く見られます。

選んだ経緯について調べてみると、スピードワンのサービスが多いので利用するメリットがあったと判断出来ます。

その中でも好評だったサービスが3点ありました。

休日振り込みにも対応

殆どの現金化業者では24時間365日営業を謳っており、平日・休日問わず利用可能です。

休日でも営業していると言う事は現金化も出来ると言う事になります。

但し、振り込みに関しては銀行が営業していないの理由で振り込みしない業者も少なからずいました。

振り込みに関しては休日ではどの現金化業者でも確実に出来るとは言い切れませんでした。

しかし、スピードワンでは24時間365日営業で土日祝でも現金化は可能にしており、振り込みの方も休日にも対応しています。

休日でも振り込みしてくれる以上は休日中に現金が必要になった時でもすぐに用意してくれるので、急な金欠な時でも安心です。

使えるクレジットカードが幅広い

現金化で使うクレジットカードは個人名義でショッピング枠の空きがあるカードなら種類は基本的には問いませんが、全ての現金化業者がそうとは限りません。

現金化業者の中ではブランドを理由に断るケースもあり、クレジットカードを持っているからと言って絶対に利用出来るとは限らないからです。

スピードワンの場合、クレジットカードのブランドに関しては問う事はありません。

少なくとも日本国内でも使用可能なブランド(VISA・JCB・マスター・アメリカンエキスプレス・ダイナーズ)のなら問題なく使用可能です。

上記のブランドに対応していればイオンカードやUCカード等クレジットカード会社と提携している所で作ったクレジットカードでも問題ありません。

家族カードも利用可能

クレジットカードの中にはカード所有者に配偶者やお子さんがいた場合、その人達にも持たせて使う事が出来る家族カードがあります。

この家族カードを使っての現金化もスピードワンなら可能です。

使い方次第も通常のクレジットカードと変わらず、利用した際の利用明細も送って来ません。

カード会社の方から来る利用明細も表向きはネットショッピングとして処理されているので、見られたとしてもそれが現金化とは分からないようにしています。

スピードワンの現金化までの流れ!手数料はいくら?

スピードワンの現金化は基本的にメールで申込みが可能です。

パソコンもしくはスマートフォンからHPの申込みページにて現金化の申込みです。

申込みが済んだら折り返しの連絡がスピードワンの方から入るので、連絡が来るまで待ちましょう。

折返しが来たら次はスピードワンの指定する商品を購入します。

購入先はネットからとなるのでネットショッピングと同じ感覚で利用出来ます。

支払回数も一括以外にも分割やリボ払いにも対応しているので、自分に合った方法で決済出来ます。

スピードワンの方で指定商品の購入が確認出来たら指定口座へと現金が振り込みされるので、受け取りで終了です。

スピードワンではメールからの利用が推奨されていますが、電話からでも利用可能です。

電話から現金化の申込み及び問い合わせは出来るので電話越しで行いたい場合でも利用出来ます。

但し、電話申込みでも最終的にはネットショッピングする事になり、パソコンやスマホを使う事になります。

手間がメール申込みよりも増えてしまうので、手間を少なくしたいならメールの方がオススメです。

基本的な流れは上記の通りですが、その際にチェックしておきたいのが「手数料」です。

手数料と言っても主に送料・振込手数料・消費税の3点を指し、現金化では発生する事が多いです。

スピードワンでは手数料に関する記述はありませんが、無料とも書かれていません。

つまり、上記の内容の手数料はスピードワンで発生すると見ても良いでしょう。

但し、発生する際には手続きの際に教えてくれます。手続き完了後に発生する事を伝えたり、そもそも教えない等はしないので安心です。

スピードワンの換金率

スピードワンの換金率は下記の数字で行われます。

スピードワンの換金率
金額換金率
1~20万92%
20~40万93%
40~60万94%
60~80万95%
80~100万96%
100万~ASK(要相談)

基本的には上記の内容で現金化が行われますが、新規のお客様の場合は話が別です。

スピードワンでは新規のお客様向けに換金率UPの特別プランが用意されています。

新規の利用で申し込めば通常よりも換金率がUPされた状態での現金化が出来ます。

このプランは1時間毎に更新されていますが、内容自体は変更ありません。

HP上に表記がある限りは何時でも利用可能です。

換金率の数字だけ見ると高換金率と言える数字ですが、気をつけたいのは先述でも解説した手数料です。

手数料が発生する事で上記の換金率で現金化出来たとしても貰える現金化は減ってしまいます。

スピードワンでも手数料は発生してしまうので、結果的に見れば換金率は約75~80%程になります。

数字だけ見ると少なく見えますが、クレジットカード現金化業者の中には70%以下での現金化になる所も多いです。

最終的に75~80%で現金化してもらえるスピードワンはむしろ高い方と言えます。

スピードワンを安全に利用するための注意点

スピードワンを安全に利用するには注意点のチェックも必要です。

その中でも特にチェックして欲しい注意点があります。

1つ目の注意点として「初回に限り電話確認がある」

クレジットカード現金化業者は消費者金融と違って借り入れで現金を用意する訳では無いので在籍確認等の本人確認の電話は基本的に取りません。
但し、スピードワンは初回だけですが電話確認を取ります。

申込みしたのが休日中もしくは平日でも休みや仕事終わりと電話が取れる環境なら良いですが、一度申込みするとこちらの状況に関係なく電話確認を取ります。

何時頃に電話確認するのかはスピードワン次第なので、仕事の最中だったり運転の最中だったりと簡単に電話に出る事が出来ない環境になる事もあり得ます。

当然電話に出なければ本人確認が出来ないので現金化は保留状態となって手続きへと勧めません。

こちらから折り返しの電話をする、もしくは事前に時間帯をずらしてもらう等の対応が必要になります。

2つ目の注意点として「15時以降も対応出来るが口座は別問題」

スピードワンでは15時以降でも現金化や振り込みに対応していますが、口座に関しては別問題です。

スピードワンで使える銀行口座は指定も無いので自由に選択出来ます。

同時に振り込みが即時反映じゃない銀行口座を選んだとしてもスピードワンに責任は無いと言う事にもなります。

即時反映型じゃない銀行口座を選んでしまった場合には銀行の営業時間外が原因で振り込み反映が遅れて受け取るのに時間が掛かる事もあります。

場合によっては受け取れるのは数日後の翌営業日となってしまう事もあり得ます。

振り込みの即時反映を希望するならモアタイムシステム採用の銀行口座を選ぶのが良いでしょう。

主な所だと楽天銀行やジャパンネット銀行等のネット銀行・ゆうちょ銀行はスピードワン以外でも推奨口座として紹介されているので、こちらの利用がオススメです。

まとめ

スピードワンの現金化は手数料で引かれてしまうので貰える現金は換金率そのままでは無いのは痛手かもしれません。

それでも元の換金率が高いので最低でも75%以上の現金は貰えるので利用するメリットはあります。

換金率以外にも使えるクレジットカードの多さや新規限定とは言え換金率UPのプランの用意等、実際に利用する上では常用なポイントもしっかり抑えられている感じでした。

そして24時間365日営業で休日でも現金化対応してくれるので、曜日を問わず利用出来るのは大きなメリットです。

最初の方で「ちゃんと現金化出来て、現金も振り込みしてもらえるのか?」と言いましたが、スピードワンならその心配はしなくても良さそうです。

安全な現金化はスピードワンなら期待出来るでしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です